Wednesday, December 3, 2014
二十ねんごのわたし
わたしは サンフランシスコに います。かぞくは 四人です。おっとと むすめと むすこです。おっとは バークレー大学の 先生です。そして わたしは りょうりの ざっしの ライターです。毎年 二かい かぞくと フランスへ 行きます。レポートを かきますから。毎月 ははの うちへ おとうとと 二かい 行きます。ははも サンフランシスコに いますが、そとの としに います(ソノマ)。ソノマは サンフランシスコより しずかです。カリフォニアは いつも いいてんきです から、毎日 わたしは いぬと こうえんを さんぽします。
Sunday, November 9, 2014
わたしの しゅうまつ
金曜日
ごぜんじゅうじ おきました。それから、スーパへ いきました、くだものと やさいを かいました。
かれの おかあさんと おとおさんは わたしたちの うちへ いきました。わたしは ばんごはんを しました。フランスの りょうりを しました(flamiche aux poireaux; leek tart). かれの おかあさんと おとおさんは カナダから きました (わたしの かれは カナダじんです)。バスで きました。たべました、それから かれの きょうしんは ホテルへ かえりました。
それから、housewarmingパーチを しました! たくさんともだちと うちで ウイスキーを のみました。あそびました。
土曜日
どこへも いきませんでした。やすみました!Delivery を たべました。
土曜日のばんに 「となりのトトロ」を みました。とてもいいですね!このえいが すきです。
日曜日
じゅうにじに おきました。それから、にほんごの しゅくだいを しました。しゅくだいが たくさんあります。むずかしいですが、おもしろいです。わたしは しゅくだいを おわります、それから かれと みやざきの えいがを みます。
わたしの しゅうまつは たのしいです!
ごぜんじゅうじ おきました。それから、スーパへ いきました、くだものと やさいを かいました。
かれの おかあさんと おとおさんは わたしたちの うちへ いきました。わたしは ばんごはんを しました。フランスの りょうりを しました(flamiche aux poireaux; leek tart). かれの おかあさんと おとおさんは カナダから きました (わたしの かれは カナダじんです)。バスで きました。たべました、それから かれの きょうしんは ホテルへ かえりました。
それから、housewarmingパーチを しました! たくさんともだちと うちで ウイスキーを のみました。あそびました。
土曜日
どこへも いきませんでした。やすみました!Delivery を たべました。
土曜日のばんに 「となりのトトロ」を みました。とてもいいですね!このえいが すきです。
日曜日
じゅうにじに おきました。それから、にほんごの しゅくだいを しました。しゅくだいが たくさんあります。むずかしいですが、おもしろいです。わたしは しゅくだいを おわります、それから かれと みやざきの えいがを みます。
わたしの しゅうまつは たのしいです!
Sunday, October 12, 2014
わたひのスケジュール
こんにちは!どれはわたしのスケジュール。
げつようびからもくようびまで、ごぜんくじおきます。くじはんにあさごはんをたべます:ぱんをたべます、コーヒーをのみあす。それから、にほんごのべんきょします。ごぜんじゅういちじにあるいてコロンビアへいきます。ごごいちじにともだちとひるごはんをたべます。ごごよじにうちへかえります。ごじからはちじまでうちでべんきょします。ごごくじごろにかれとばんごはんたべます。ごごじゅうごろからごぜんじゅうにごろまでべんきょします、それからかれとテレビをみます。ごぜんいちじねます。
かようびともくとうびにヨーガをします。
きんようびにごぜんじゅうじはんにおきます!コロンビアへいきますね。うちでしゅくだいをします。
どようびにべんきょしません。かれとちかてつでチャイナタウンへいきます。ぎょうざをたべます!たまに、なにもしまえん;やすみあす。
にちようびにうちでべんきょします。まいばん、ははにでんわをかけます。ははににほんごをおしえます!
ありがとうございました!
げつようびからもくようびまで、ごぜんくじおきます。くじはんにあさごはんをたべます:ぱんをたべます、コーヒーをのみあす。それから、にほんごのべんきょします。ごぜんじゅういちじにあるいてコロンビアへいきます。ごごいちじにともだちとひるごはんをたべます。ごごよじにうちへかえります。ごじからはちじまでうちでべんきょします。ごごくじごろにかれとばんごはんたべます。ごごじゅうごろからごぜんじゅうにごろまでべんきょします、それからかれとテレビをみます。ごぜんいちじねます。
かようびともくとうびにヨーガをします。
きんようびにごぜんじゅうじはんにおきます!コロンビアへいきますね。うちでしゅくだいをします。
どようびにべんきょしません。かれとちかてつでチャイナタウンへいきます。ぎょうざをたべます!たまに、なにもしまえん;やすみあす。
にちようびにうちでべんきょします。まいばん、ははにでんわをかけます。ははににほんごをおしえます!
ありがとうございました!
Monday, September 29, 2014
Why I'm studying Japanese
"Can you speak Japanese?"
This is the first question I'm asked, without fail, every time I inform someone of my ancestry. (My mother is Japanese and my father is German, hence my name: Mia, shortened from Mikayo, Leimkuhler.) Until now, I've always had to shrug and reply that no, sadly, I do not, and neither does my mom. My grandma has forgotten most of her Japanese and my grandpa uses it once a week when he calls his older sister, しげのさん, who lives in Japan and is pushing 100 years old. My family is a prime example of that fundamental truth of learning and retaining a language: use it or lose it.
I'm taking Japanese as a way to reconnect with that side of my ancestry, with my family. I've already started emailing my mother little words and phrases in ひらがな and she's thrilled to be able to wake up that part of her brain that recognizes the characters and remembers what the words mean. My next step will be to send my grandparents a postcard written entirely in ひらがな. It probably won't be too exciting or informative content-wise (I can tell them what my name is and where I'm from, which I'm guessing/hoping they know and remember), but I'm sure they'll be thrilled to see that I'm tackling the language that generations of なかむらs have spoken.
In less sentimental rationale, I'm taking Japanese because I love learning languages. After conquering Spanish in high school and French here at Columbia, I thought I'd take on something very distant, in terms of both geography and grammar, from the romance languages. It's certainly a challenge, but it's very rewarding. It makes me smile to think that I'll graduate this May with fluency in French, working recognition of spoken and written Spanish, and a basic understanding of Japanese.
ありがとうございます!
This is the first question I'm asked, without fail, every time I inform someone of my ancestry. (My mother is Japanese and my father is German, hence my name: Mia, shortened from Mikayo, Leimkuhler.) Until now, I've always had to shrug and reply that no, sadly, I do not, and neither does my mom. My grandma has forgotten most of her Japanese and my grandpa uses it once a week when he calls his older sister, しげのさん, who lives in Japan and is pushing 100 years old. My family is a prime example of that fundamental truth of learning and retaining a language: use it or lose it.
I'm taking Japanese as a way to reconnect with that side of my ancestry, with my family. I've already started emailing my mother little words and phrases in ひらがな and she's thrilled to be able to wake up that part of her brain that recognizes the characters and remembers what the words mean. My next step will be to send my grandparents a postcard written entirely in ひらがな. It probably won't be too exciting or informative content-wise (I can tell them what my name is and where I'm from, which I'm guessing/hoping they know and remember), but I'm sure they'll be thrilled to see that I'm tackling the language that generations of なかむらs have spoken.
In less sentimental rationale, I'm taking Japanese because I love learning languages. After conquering Spanish in high school and French here at Columbia, I thought I'd take on something very distant, in terms of both geography and grammar, from the romance languages. It's certainly a challenge, but it's very rewarding. It makes me smile to think that I'll graduate this May with fluency in French, working recognition of spoken and written Spanish, and a basic understanding of Japanese.
ありがとうございます!
じょこしょうかい
はじめまして。わたしはみあです。にほんじんとどいつじんのはーふです。California の San Francisco からきました。コロンビアだいがくのがくせいです。よねんせいです。さんじゅっさいです。どうぞよろしくおねがいします。
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